中学3年生「合格」のためのムリなく、ムダなく、ムラない指導で最高の結果を君の手に。
| 学年 | クラス | 科目 | 時間帯 | 期間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 週当たり |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中3 | T/R | 国語/数学/英語 | 18:40~21:10 | 通年 | 英 | 数 | 国 | 理 社 |
3科 : 600分 5科 : 780分 |
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| 理科/社会 | 13:30~16:30 | ||||||||||
| 土曜特訓:英数 | 09:30~12:00 | ||||||||||
| 志望校別通信添削講座 (必勝志望校別コース) | |||||||||||
| 設置クラス | 開成必勝クラス、慶應女子クラス、早慶必勝クラス | ||||||||||
| テスト | |||||||||||
| 月例テスト | 毎月実施 (出題範囲表) | ||||||||||
| 難関チャレンジテスト | 年2回(4月、7月)実施 | ||||||||||
| 志望校別オープン模試 | 開成、慶應女子、早慶、国立、早稲田渋谷オープン | ||||||||||
【数学】
中3のカリキュラムは大きく2つの時期に分けられます。 まず夏までに中3の単元内容を学習し、中学数学の内容を全て完了させます。 そして2学期以降は早稲田渋谷シンガポール校対策向けのコースと、日本へ帰国して受験するコースに分かれ、 合格に向けて最短コースでカリキュラムを進めていきます。 難関私立対策としては、早稲田アカデミーで使われているオリジナルの教材「上位校への数学」などを利用して、 教科書では触れていない、難関校頻出の問題パターンを精選されたテキストで無駄なく学習します。
【英語】
入試英語のキーポイントは長文です。「物語文」「手紙文」「論説文」など、さまざまなジャンルの長文を読み取り、 その内容を把握できる力を養成します。一方、文法は中3の早い時期に完成し、イディオムなどを完璧に身につけます。 また、日本に比べてレベルが高く、進度も速いシンガポールでは、過去問演習等も早い時期からスタートします。 これらを通じ、試験本番の時には英語が大きな武器となるように、骨太の力を1年間で養成していきます。
【国語】
ただ闇雲に過去問を解くのではなく、「1の努力で10の効果を出す」効率の良い演習をしていきます。 日本にいる時に比べ日本語にふれる機会が少なく、古文や文学史などもなかなか身近に感じられないものですが、 入試問題を通じて勉強することによって、日本語の語彙や文法・知識を豊かにします。 最終的には受験に向けての総まとめを行いながら、現代文古文を問わず、どこにもほころびの無い状態へ仕上げていきます。
【土曜特訓】
受験学年の中3生向けに、土曜日の特訓授業を御用意しております。 各自の志望校合格に向けて、重要科目である英語・数学の講義を隔週で行いさらに強化していきます。 なお、1週間の授業の進度を速めて中3の内容を終了させるために、こちらのコースは必修となっております。
【理科/社会】
最近の入試は内申点の比重がますます大きくなる傾向にあります。 そのため主要3教科以外の科目についても、定期テストを中心に、入念な準備が必要です。 早稲田アカデミーでは理科社会の学習を毎週80分のコンパクトな授業で負担を大きくかけることなくフォローしていきます。
【必勝志望校別コース】
早稲田アカデミーシンガポールでは、日本で実施している必勝志望校別コースが受講可能です。日本での使用教材が定期的に郵送され、そのテキストを解き、提出課題を日本の担当講師へと返送し、添削を受けるスタイルです。
選抜テストは、第1回が7月、第2回が9月に行われます。もし選抜試験に不合格になったとしても次回の選抜試験に合格できた場合には途中からとなりますが入会可能です。