小6 受験科 SS/S1クラス目標を定め、徹底的な復習と夏からの志望校対策演習。合格への最短コース!!
| 学年 | クラス | 科目 | 時間帯 | 期間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 週当たり |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 小6 | 受験科SS/S1 | 算数/国語 | (月) 15:50~19:40 (木) 16:30~20:20 |
通年 | 国 算 |
理 | 社 | 算 国 |
Y T |
4科 : 660分 2科 : 440分 |
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| 理科/社会 | 16:30~18:20 | ||||||||||
| 志望校別通信添削講座 (NN志望校別コース) | |||||||||||
| 設置クラス |
開成、麻布、武蔵、桜蔭、女子学院、 雙葉、駒場東邦、桐朋、栄光・聖光、フェリス、 浅野、早実男子、早実女子、早稲田、慶應普通部 |
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| テスト | |||||||||||
| 週例テスト | テキスト予習シリーズの各回ごとに実施 | ||||||||||
| 合不合判定(予備)テスト | 年6回(4月、7月、9月、10月、11月、12月)実施 | ||||||||||
| 学校別判定テスト | 年4回(10月上旬~12月上旬)実施 | ||||||||||
| 合格判定テスト | 日能研センター模試。年5回(9月以降)実施 | ||||||||||
| 小6統一合判/最難関プレ | 首都圏模試。年5回(9月以降)実施 | ||||||||||
【算数】
6年生の内容は前半と後半で大きく異なります。前半は小5のスタイルを続け、中学受験の全範囲の学習を7月までに終了させます。 夏休みからは後半の徹底復習がスタート。広い範囲にわたる内容の全てを合計3回にわたって復習しなおします。 また、難関校向けの対策としては早稲田アカデミーオリジナルの教材「上位校への算数」など豊富なテキストが用意されています。 それぞれの目標校ごとに様々なメニューを組んで、2月の入試本番に備えます。
【国語】
入試レベルの文章に触れながら、設問ごとの答え方の確認と記述の練習が学習の中心となります。 オリジナルの長文対策教材で入試に直結する解法を定着させます。 また、四谷大塚の「四科のまとめ」に準拠したオリジナルの確認テストを用いて、知識事項対策にも万全を期します。
【理科】
小5のときに学習する機会が少なかった物理分野・化学分野を中心に学習を進めていきます。 一度深い理解が出来れば必ず毎回得点できる力学などもしっかりとポイントをおさえた講義を通じて解法を身に付けます。 夏以降は4分野の復習を3回にわたって行い、穴のない知識と、理科に不可欠な科学的思考力を養います。
【社会】
小5に引き続き、歴史の学習を行います。その後、いよいよ公民分野の学習に入ります。 全般的に毎週の学習内容にボリュームがありますので、毎週毎週コンスタントに学習することが要求されます。 時事問題に関しては、授業でもふれながら、直前期に「ニュース最前線」という四谷大塚のテキストを用いて総まとめをします。
【NN志望校別コース】
早稲田アカデミーシンガポールでは、日本で実施しているNN志望校別コースが受講可能です。日本での使用教材が定期的に郵送され、そのテキストを解き、提出課題を日本の担当講師へと返送し、添削を受けるスタイルです。
選抜テストは、第1回が7月、第2回が9月に行われます。もし選抜試験に不合格になったとしても次回の選抜試験に合格できた場合には途中からとなりますが入会可能です。