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小5 受験科 SS/S1クラス中学受験の核となる学年を的確な予習復習の指示できめ細やかに指導します。
| 学年 | クラス | 科目 | 時間帯 | 期間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 週当たり |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 小5 | 受験科SS/S1 | 算数/国語 | (月) 15:50~19:40 (木) 16:30~20:20 |
通年 | 算 国 |
理 | 社 | 国 算 |
Y T |
4科 : 660分 2科 : 440分 |
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| 理科/社会 | 16:30~18:20 | ||||||||||
| テスト | |||||||||||
| 週例テスト/月例テスト | テキスト予習シリーズの各回/総合回ごとに実施 | ||||||||||
| 学力判定テスト | 年3回(春期、夏期、冬期)実施 | ||||||||||
| 全国統一小学生テスト | 年2回(6月、11月)実施 | ||||||||||
【算数】
小4に比べて、コマ数も内容も2倍にアップします。 スタートしてから一気に割合、分数の計算など抽象的な概念や、おうぎ形などの複雑な求積問題を学習します。 さらに夏期講習会からは文章題の山場となる「速さ」を先取り学習で押さえ、2学期以降は中学生レベルの相似、 比についても触れるなど、中学受験の中核となる単元の大半がここで消化される重要学年です。 そのため、フォローは手厚く行い、不得意分野は補習を通じて、理解を深めていきます。
【国語】
前期は単元別(「段落」「要旨」「心情」など)に学習を進め、後期はジャンル別(「論説文」「説明文」「物語文」など)に学習します。 同一の内容を違う視点から捉えることで、定着度をアップさせ、得点力を向上させます。
【理科】
生物分野・地学分野を中心に、補助教材を使いながらより実感のもてる学習をしていきます。 また、学習する機会が少ない物理・化学分野については、四谷大塚のカリキュラムでは詳しく解説されない部分(オームの法則等)についてまで講習会などでしっかりフォロー。 入試に出題される頻度が高いものから、バランスよく定着させていきます。
【社会】
最初に日本地理を学習します。地図の見方、地形、産業別地理、貿易、国土と入試での出題頻度が高いものばかりです。 その後、いよいよ歴史の学習に入ります。 小5では毎週の学習単元の理解をより深め、興味をもって取り組んでもらうために「今週の話題」という読み物教材を配布します。
